先日、總経理のEeePCを触ってから、にわかに欲しい欲しい病が発病。
昨日も勝手に妄想が膨らんで、
「日本だと高いから、台湾で買ってOSはUbuntuにしようかなあ...」とか、
「でも、Ubuntuにするのはいいけど、実際仕事でも使おうと思うと、動かないアプリあるしなあ...」とか、
「嫁が日本へ持っていく事考えると、ブログのアップも簡単に出来た方がいいしなあ...」とか、
という風に。
でもまあ、結局のところ買うお金が無いので、どうしようも無いのですが。
しかし、このEeePCが発売になってから、このUMPC分野もかなり激戦区になるようで、各メーカーからも色んなのが発売予定になっています。
そんな中でもHPから発売される、HP 2133が非常に気になる存在です。
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Engadget Japaneseの記事。
5月頃に発売されると言われてる次期EeePCと同じく8.9インチの液晶画面に、VIA C7-Mプロセッサ 搭載で、こちらはHD仕様となり120GBか160GBの大容量。
これで価格は7万前後なので、チョット高いけど、これがあればほぼ事足りる仕様ではないでしょうか。
後はやっぱり気になるのが、同じくHPのiPAQ214です。
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日本でもようやく発売になったので、何の手も加えずに日本語環境で使えるのがいいですね。
しかし最近の円高傾向によって、英語版がかなり安くなっているので、英語版を入手するのもいいのかな?と。
もしも手に入れたらなんですが、多分そんなに日本語を入力するような場面がないような気がするので、英語版でも問題ないような。
まあ、あくまでも「買うなら」ですが...
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