何だか余計な事ばかり考えています。
相変わらずHP mini-note 2133が欲しくて、色んなサイトを見たりしてるんですが、どうしても仕事でWindowsが必要なので買う場合にはWindowsXPが欲しいのです。
HPも米国ではようやくXPダウングレードが用意され、更に物欲が増すのですが、ここへきてまた余計な事を考えてしまいました。
それはMacBookにWindowsを載せる事です!
って別に大袈裟な事ではないのですが...
MacBookの2.0GHzくらいで、メモリを2GBくらい積んで、Vmware FusionでWindowsを走らせる。
アクトツーのサイトを見たら、メモリとセットのDSP版Windowsが売られてましたので、これを使えばいい感じ。
Vmware Fusionの評判も結構良さそうだし、今時の仮想化ソフトってBootCampのパーテンションをドライブとして使えるんですね。
それだったら、お気楽仕事はMac上のWindowsで、ヘビーなお仕事の時はBootCampからWindowsを起動、って使い方ができるんですね。
んー、これの方がUbuntuよりも楽しそう。
