毎日利用しているLast.fmです。
UbuntuをインストールしたPCで使い始めてから、ホントに自分にピッタリなアプリだと思い、WindowsやMacにもインストールして、音楽生活をする為になくてはならないアプリとなりました。
クロスプラットフォームなので、複数のOSを所有していても全く同じ操作ができるっていうのは、いい事ですね。
以前は英語版しかなかったのですが、最新のLast.fm Playerでは日本語もバッチリで、アーティストの解説も一部日本語で説明されています。
最新版DLはこちらのサイトをどうぞ。
で、この便利な日本語版ですが、起動する度にアップデートチェックを行い、最新版があるので、アップデートしますか?と聞いてくる。
しかし!これは罠なのです。
言語を日本語にしたからなのでしょうが、このアップデートは日本語専用のファイルをDLしてアップデートしてしまうのです。
これの何が悪いか?
実は日本語専用Last.fmでは肝心のラジオ機能がカットされてるんです。
これでは全く使い物になりません。
なので、面倒なんですが、起動する度にこのメッセージに付き合わなければならないのです。
もしかしたら、インストールの時に言語を日本語以外にすれば大丈夫なのかも?
そしてこのラジオ機能以外にも、iTunesやWMPで再生された曲もマイページで集計されて表示されたり、フリーダウンロードできる楽曲のリストもあったりして、結構楽しめます。
動画も最近結構多くなってますので、アーティストのPVも見られます。
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