自分の為のメモです。
微星 K9VGM-V AM2 Micro ATX(ヤフオク価格1,600元)
K9VGM-Vは、チップセットとしてVIA K8M890CE+VT8237Aを搭載するmicro ATX対応マザーボードで、Socket AM2対応のAthlon 64 X2/Athlon 64/Sempronを搭載可能。オンボードグラフィックス機能としてチップセット内蔵のS3 DeltaChromeを利用できる。
メモリソケットは2本で、DDR2-800 / 667 / 533MHzに対応。拡張スロットはPCI Express x16×1 / x1×1 / PCI×2。ストレージインタフェースはUltra ATA×2ポート、RAID 0 / 1 / JBOD対応SATA×2ポート。その他オンボード機能としては、USB2.0×8(うち4つはピンヘッダ)、8ch HDオーディオ機能、100BASE-TX/10BASE-T LAN。
これに45wの低消費電力版CPU 4850eを搭載してみるのもいいかも。
Athlon64 X2-4850e 2.5GHz (45W) /L2=1M (ヤフオク価格2,695元)
Athlon64 X2-4450e 2.3GHz (45W) /L2=1M (ヤフオク価格2,345元)
技嘉GA-73VM-S2(ヤフオク価格1,800元)
GA-73VM-S2は、Intel CPU向け1チップ統合型チップセットnVIDIA GeForce7050+nForce610iを搭載したマイクロATX規格のFSB1333MHz(OC)、DDR2-800MHz(OC)に対応したローエンドマザーボードです。Core2 Extreme Quad-Core(QX/Xシリーズ)、Core2 Quad、Core2 Duo、Pentium ExtremeEdition、Pentium D、Pentium 4、など最新のデュアル/クアッドコアCPUに対応しています。Windows XP/Vistaに対応しています。
GeForce7050+nForce610iは、ビデオ機能の統合を行い1チップで構成したマザーボードGPU (mGPU)です。機能の集積により消費電力が低減され性能が向上しています。
LGA775なので、最新Core 2 Duoが使える。
だけどAthlon 64 x2の45wに比べると、低消費電力じゃない。
CPU対応表
Core 2 Duo E6550 FSB 1333MHz L2=4MB (65w) (ヤフオク価格 4,650元)
どっちも魅力的。
後は家のShuttleのST62Kのマザーと交換可能かどうか?
Transcend CL5 JetRam DDR2-800 2GB (ヤフオク価格 1,230元)
AMD Athlon X2モデルナンバー比較
Core 2 Duo wiki
追記:
昨日家に帰って実機を調べたんですが、やっぱMicro-Atxじゃあ全く入りません...
という事は、Mini-Itxでいくしかないようです。
Aopen nMCP68PVNT-HD
となると、これがいいかな。
Support AMD Athlon 64X2, Athlon 64 and Sempron CPU (CPU Consumption less than 65W)
FSB 1600/2000 MHz
Socket AM2
nVidia GeForce 7025 / nForce630a (MCP68S)
Dual Channel Mode
SO-DIMM DDRII 667/533/400 x 2
これはACアダプタで動作なんですが、当然ACアダプタも付いてます。
これはかなりイイカンジ。
ヤフオク価格 6,500元
で、ヤフオク&PC HOME&Googleで探してたら、これのマザーが搭載されてるベアを発見。
PC HOMEで見つけた価格は6,990元
490元をプラスするだけで、この小さいケースが付いてきます。
なんじゃそりゃ...
だからといって、ケースごと買うと、今のケースも溢れるし。
またそのケースで何か組むか?って考えてたら、アホみたいにPCが増えそうだし...
でも、この価格差っていうのが、スゴク微妙です。
気持ちAOpenのケースの方が気に入ってるんですよね前面のUSBとかにフタがあるし。
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