自分の中では随分前の話過ぎて、すっかり書き忘れてましたが、買い替え候補として上がっていたAOpenのベアボーンのMZ68をゲットしました。
といっても、ゲットしたのは、もう3ヶ月以上前のような気がします。
当時の資金力では、ベアとメモリしか買えず、翌々月にCPUを買いました。
という訳で、このマシンのスペックはこんな感じです。
CPU: AMD ATHLON X2 4850E
メモリ: Transcend 1GB×2
HD: 余ってた40GBのモノ。よく判りません。
光学ドライブ: 壊れたノートから外したDVD-ROM
とりあえず、これでUbuntu8.04.1をインストールして色々テストをしてからメインマシンにしようと最近やってます。
今までも色んなデスクトップとかノートにインストールしてきましたが、トラブったのはコレが初めてです。
メインにしようと思ってたマシンで初トラブルって、ちょっと運が悪いです。
ただ、トラブルと言っても、たった一つなんですが、それがクリアしないと何となく気分が晴れないのです。
その問題とは「音が小さい」なのです。
探してみると、結構この「音」の問題があるようで、色々な方が試行錯誤されてます。
私のサウンドチップがRealtekのALC888ってやつなんですが、このへんのって結構癖があるようです。
で、色んな方の方法を見たりして試しているんですが、解決には至っていません。
現在は当初よりも音は大きくなりましたが、それでも小さいです。
そして音量が一番大きいのは前面のヘッドフォンジャックです。
多分有効だった方法は、ドライバーの更新のような気がします。
後、不思議なのは、設定のサウンドでのテストボタンで出てて来る音は今は多分正常な音量だと思うのですが、実際に音楽とか鳴らしてみると全然小さいのです。
この差は何なんでしょうか?
ともあれ、これが解決してくれないと気分的にUbuntuへ移行する気になれないんですよね~。
あー、誰かアドバイスお願いします。
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