肝心な所でダメなAutomator
昨日もWin機を動かしてなかったので、妻に再度iMacでブログ投稿してもらった。
前回見事に動かなかったAutomatorを再度作り直し、アプリケーションとしてデスクトップに保存しておき、画像をそこへドラッグドロップすれば、リサイズされプレビューが開く事を確認しておいたからだ。
いつもながら、プレビューで画像の移動が出来ないという文句を言われながらも、目的のファイルをAutomatorのアイコンにドラッグドロップしてみた。
...
やっぱりプレビュー立ち上がらないんですけど...
Automatorって再起動したりすると忘れちゃうんですかね?自分の仕事を...
今回は何とか辛抱してもらって、最後のブログ投稿完了までこぎ着けましたが、やっぱり不便で仕方ないです。
プレビューのアホさについては我慢するとして、やっぱり画像編集の際の一連の動きを今までのFireworksで行ってたようにしたいです。
そうなると考えられる手段として、
1.OSX用のFireworks CS3を購入する。
2.OSXは諦めて、BootcampでWindowsをインストール。そして今までの環境を構築する。
3.Virtualboxを使ってWindowsをインストール。画像処理はこっちで行う。
4.Wineを使ってFireworks4をインストール。
5.OSXで他にFW代替可能なアプリを探す。(フリーがいいなあ)
となります。
1.は完全に候補に入りません。だって、普通に購入すると4万もするので。アップデート対象に入ってないかなあって、見たけど流石にFW4は古すぎた。当たり前だけど。
2.は理想的な案ですが、チョットOSXを捨てるにも気が引けて...
3.もある程度許容範囲なんですが、果たして妻にホストOSとゲストOSの間を上手く使えるかが心配。
4.も許容範囲内です。というかこれが一番資金面でも安心面でもいいのかも?問題はWine上でちゃんと動くのか?それとバッチ処理や保存も問題なく出来るのか?それと出来ればコンテキストメニューでFireworksを選べるとベストなんですが。
5.は先日GIMPのOSXネイティブ版をインストールしてみたんですが、動作が目茶目茶不安定。Script-Fuも使えたのですが、実行した後に動かなくなってしまいました。もしもコレが上手く動作すれば、これが一番いい案なんですが。
とりあえずは、アホなプレビューの代替アプリを探す事にします。
