2012年7月20日から23日まで台湾旅行に行ってきました。

元々去年の年末に計画してたんですが、諸事情で延期になりようやく行ってきました。
台湾駐在を終えてから3年半振りの台湾。
こっちで仲良くしてるご家族と一緒の旅行。

観光というより帰郷みたいな感じで、よく行ってたお店などを回ってきました。

金曜日の会社が終わった後に夜便で虹橋から出発。虹橋出発便は台北の松山空港着なので、行くのも帰るのもホント便利。
飛行機に乗るとルートが表示されたんだけど、上海から台北までってまっすぐ南に下るだけなんですね。

今回の台北旅行ではエバー航空をチョイス。中国の航空会社じゃ飯が不味くて食えたもんじゃないので。
それにエバーは今年、「ベスト・エアライン・スタッフ・サービス・イン・アジア」を受賞してるし、台湾駐在時代にも何度も乗っていましたが、機体も新しいしサービスも良かったので、東方航空乗るよりこっちがいいだろうと。

で、この虹橋-松山便なんですが、なんとキティジェット。

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娘たちは大喜び。当然中もキティだらけ。

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クッションから始まり、
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子供の食事の箱や中に使われている野菜などもキティ型に型どられていました。
大人の食事に入ってる野菜も同じくキティでした。

その他にトイレの中もキティグッズが沢山あったそうです。

食事も東方航空に比べて全然美味しいし、やっぱりエバーにして良かったです。
しかも今はエバーはスターアライアンスに加盟したので、ANAのマイルが貯まります。

しかしこの辺りが中国というかなんと言うか、チェックイン時に友達家族が先にチェックインしたんですが、その時のカウンターではオッケー。
で、それを後で聞いて、チェックイン後にカウンターで確認すると、ダメだと言われた。
何度聞いてもダメって言うので、友達がさっき出来たよっていうと、何やら登録し始める。

何だ出来るんじゃん!って思いながら待ってると、とりあえず登録はしたけど、本当にANAに加算されたかは自分でサイトでチェックしてくれと。
何じゃそれりゃと思いながらも、とりあえず出来たよう。

これが帰りの台北でも起きたので、この辺は中国も台湾も同じだなあと思いました。
ちゃんと社員教育というか、認識の徹底がなされてないのがアジア圏の特徴ですね。

で、特に遅れもなく出発し、10時前には台北松山空港に到着。

国際線が乗り入れた事で大幅な改装が行われていたのは知っていましたが、来たのは初めて。
昔の国内線だけの時は、本当に寂れた空港って感じでダメダメだったんですが、今はすごく綺麗になっていました。
大きな国際空港ではないんで、到着からイミグレ、荷物受け取り、出口までが短くていい!

あっという間に出口に出て、タクシーでホテルへ。
昔は汚いと思ってたけど、タクシーも綺麗。ウィッシュがすごく多かった。
ホテルは台湾時代に出張者が泊まってたコダックに。
これも空港から近いのでいい。
コダックにしたのは、今回の色々遊びに行くための場所へのアクセスがいいから。
夜市もお茶屋さんもまっすぐだし。

で、ホテルにチェックインしても10時半くらいだったんで、早速お出かけ。
昔よく食べていたサンルート裏の屋台の餃子屋さんへ。

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昔と変わらない場所に、昔よりも少し白髪が増えたオジサンが居ました!
早速水餃子を10個頼んで食べました。
やっぱりココの餃子は美味しいです。
個人的にはココが一番だと思ってます。

10個をココで食べて10個は持って帰り、ホテルの部屋で妻とムスメが食べました。
二人とも懐かしい味に大喜び。

とりあえず初日はこんなカンジ。

novero Rockawayを購入しました。

先日、急いで行かなければいけない状況があり、慌ててソニエリのMW600をズボンのポケットに突っ込んで自転車に乗りました。
しばらくして交差点で停止したので、ポケットの中を確認すると!
落としてしまっていました。

帰り道一応探して見ましたが当然見つからず。

失くしてしまったモノは後悔してもしょいがないので、新しいモノをゲット。

最初は同じモノでいいと思ってたんですが、やっぱり違うのが欲しくなりタオバオを彷徨う事に。

MW600の欠点としてはケーブルがチョット長い事。
有線からすると十分短いんですが、チョットね。
で、本体がクリップ式なんですが、胸ポケットやボタン付近に挟むと、左側の短いケーブルが右へ向いてしまってどうもカッコ悪いんです。

なので、思い切ってケーブルのみにしようと思い探すと何種類かあった。

で、最終候補としてPlantronicsのBackBeat GOってのとnovero Rockawayに。
どっちでもよかったんだけど、ルックス重視でnoveroに。

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タオバオの店員とチャットでどっちが良いか聞いてみたけど、個人の好みでいいんじゃないかって。

で、ネットで情報無いかと調べたけど、ほとんど無し。
その無い加減がまたマイナー心をくすぐったんですが。
なんでも、ノキアの社員がドロップアウトして作った会社だそうです。

早速開封して利用してみた。
フル充電で250時間の待機と5.5時間の通話及び音楽。

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充電ポートはこんな風にイヤホンの裏を開けて充電。

充電が終わって早速ペアリング。
音楽を聞いてみたけど、ボリュームが小さい。
MW600を落としてからボリュームを弄ってないので、これはかなり小さいかも。
それに何度かペアリングしてるんですが、毎回ボリュームがリセットされるようで必ずボリュームアップ必要。
これはマイナスかな。
ただ音質はMW600より良いような。

それとケーブルがフラットなんですが、そのフラットの面が顔に平行になる。
なんで、付けた状態で鏡を見るとなんか広がっているんで、チョットカッコ悪いかも。

Plantronicsは顔と平行でないので、つけた時スッキリしてるっぽい。
後で見て分かった事だが...

取り回しはMW600に比べて全然いいので、これはこれでいい買い物だったかなと。

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もしもまた落としたら、今度はPlantronicsを買ってみたいと思います。

中国電信の光モデム兼ルーターをブリッジモードにする方法。

この前のエントリでほぼ間違いなのですが、図解入りで説明しますと。

 

この設定を削除。

その後新しく設定を追加。

模式って所に 「桥接模式」を選んで、
DHCPのチェックも外す。
次は「INTERNET」
VLAN模式は「UNTAG」

これを設定したら作成を押す。

後はバッファローのルーターのWANポートと光モデムのLANポートを接続して、バッファローをルーターモードに変更して、管理画面に入る。
PPPoE接続を設定して、無事繋がればオッケー。

hTC one xでbootloader画面から出れなくなった。充電も出来ない場合の対処方法。

アジア版の新しいRUUが出回ってたんで、早速焼いてみようとブートローダーをrelockしたら、bootloader画面から抜け出せなくなってしまいました。

そのままRUUを焼こうとしたんですが、バッテリーが30%未満だから出来ないってメッセージが。

rebootしてもダメで、画面上の「RELOCK」の下に見慣れない「Security Warning」の文字が。
早速xdaなどで調べてみると、同様の問題に遭遇してる人がいて、色々質問してるようでした。
ただ、決定打がないうような感じだったんで、中華サイトも見たりして探したんですが、やっぱりイマイチ。

そうこうしてる内にバッテリーがどんどん無くなり、fastbootで色々焼く方法も出来なくなり、全くお手上げ状態。

で、バッテリーをまずは充電しないとダメなので、そっちを再度念入りに調べてみたら、地道に充電する方法が見つかりました。

http://forum.xda-developers.com/showthread.php?t=1658084&page=3

このスレッドの方法は、バッチファイルを作成して、ブートローダーをリブートさせる方法みたいです。
リブートさせることで徐々にバッテリーが充電される?んですかね。

@ echo off
: start
fastboot getvar battery-voltage
fastboot reboot-bootloader
ping / n 6 localhost> nul
goto start

上のテキストをメモ帳でペースト、適当な名前を付けて拡張子を.batに。

そのファイルをfastbootファイルがある場所に保存。
コマンドプロンプトを開いて、バッチファイルを実行。

すると、プロンプト画面でリブートが繰り返されて、バッテリーが徐々に充電されていきます。
画面にはバッテリーの容量も表示されるんで、それが3680まで充電されると、色々できるみたいです。

私は充電完了後、とりあえずRELOCK状態からUNLOCKに変更。
これで起動できました。

RUUを焼いてみましたが、やっぱりバッテリーが少ないって表示されたんで、時間を置いて再チャレンジしてみたいと思います。

とにかく、久しぶりにヒヤヒヤしちゃいました。

ICS4.0で画面ロックをしないでVPNを利用する方法。

ICS4.0になってから、VPNを設定するためには、画面ロックを必ず設定しなければなりません。
安全の理由なのかもしれませんが、非常に面倒です。

で、それを回避する方法がxdaにありましたので、方法を書いておきます。

まず、画面ロックの設定をします。
xdaではパターンの方法で書いてありましたので、パターンを設定します。
次にVPNを設定します。
接続も確認しておくといいでしょう。
で、電源ボタンを押して、画面をロックさせます。
電源ボタンなどで画面を復帰させ、パターン入力画面を表示させた状態で、間違ったパターンを5回入力します。
すると30秒たってからもう一度〜ってメッセージが出るので、OKボタンを押すと画面右下に「パターンを忘れた場合」があるので、そこをタップ。
すると、グーグルアカウントの入力を求められるので、入力。
入力が完了すると、画面ロックの選択画面になるので、そのままホーム画面などに戻って、スクリーンロックをしてみてください。
次からはロック解除時にパターンを聞かれなくなります。

やっぱり使いにくい光モデム

一昨日から使い始めた光回線ですが、中国国内のサイトを見たりする分には、多少の快適さがアップしていますが、日本へは殆ど変わらず。
しかも先週末はco.jpドメインが突如規制対象になり、ヤフーとか見れなくなってしまってましたから。

そして今日になって、 やっぱりネットに同時接続できる数が4台だって事が判明。
ウチには今、
Ubuntu 1台
iMac 1台
アンドロイド端末 4台
iPad2 1台
Vmware Player上のWinXP 2台
があるんです。
VmwareはNAT接続しておけばいいのか?良く判りませんが。

それらが常に繋がってる訳ではないのですが、UbuntuとiMacは大体常時接続。
で、One xとXperia arc sも ほぼ常時。
今日帰宅すると、妻のXperiaでVPNが繋がらない っていうので、色々見てて最初は判らなかったんですが、DROID2 GLOBALを接続しようとして失敗した時に、ようやく理解できたんです。

これは困ったと思い、とりあえず光モデムのDHCPサーバーのタイミングを1分にして、何とか接続できた。
でも、それじゃあ繋ぎたい時に繋げない事が多々ありそうなので、やっぱりハックするしかないようです。

時間のある週末まで待とうと思うんで、その前にここで覚書を。

今回の光モデムはZTEのZXHN F420というモデル。

すでにハッキング報告が上がってますので、それを元に。
まずtelnetで192.168.1.1でアクセスする。
IDもパスもrootでオッケー。
ログインしたら
cd /tmp
で、tmpディレクトリに移動。
次にコマンド
cp db_backup_cfg.xml /home/httpd
を実行。
ブラウザで
http://192.168.1.1/db_backup_cfg.xml
を開くと沢山文字列が出てくるので、「telecomadmin 」と検索をする。
usernameが「telecomadmin」となってて、passwordが「telecomadminXXXX」と後ろに数字が書かれている。
これが、モデムにログインするときのIDとパスです。
それと、ブリッジモードにする時に必要なPPPoE接続のIDとパスは「UserName」で検索してadから始まる所を探すと、IDとパスが書かれてます。

で、ブラウザで
192.168.1.1
を開いて、先ほどのtelecomadminのIDでログイン。
网络タブの宽带設置で连接名称から「1_TR069_VOIP_R_VID_」を選んで、それを削除する。
これがあると、中国電信からこのモデムをリモート操作 されるようです。
勝手にパスワードが書き換えられるみたいです。

ブリッジモードにするには、同じく连接名称から「3_INTERNET_R_VID_」を削除。
次に新しい接続を作成する。
模式って所に 「桥接模式」を選んで、
DHCPもバッファロー側でやるつもりなので、DHCPのチェックも外す。
次は「INTERNET」
VLAN模式は「UNTAG」
これで作成すればいいみたい。

あとは、バッファローのルーターのWAN側と光モデムのLANに接続して、バッファロー側でPPPoEの接続を設定すれば多分いけるはず。

ウチのネットを光ケーブルに。

昨日、電話会社のニイチャンが来て、ADSLから光ケーブルへ変更しました。
家の中の電話回線がある中継ボックスみたいな所へ光ファイバーケーブルを引っ張って来て、そこにモデムを設置。
ニイチャンが当たり前の顔して「ノートパソコンあるか?」っていうので「無い」って素っ気なく言ってやった。
で、ニイチャンはしょうがないと思いながら、テレビに繋がってるPCを操作し始めるんだけど、ubuntu&日本語なんでさっぱり判らない。
だけどそこは中国人。
画面の色んな所をクリックしまくり、関係ない画面を出しまくる。
後ろに私が居るんだから聞けばいいのに全然聞かず。
結局私が何をしたいの?って聞いて、やっと答える。
やりたかったのは、ブラウザ開いてモデムに接続したかったようです。
で、ニイチャンがモデムに接続してゴニョゴニョすると、無事にネット接続完了。
これでいいよっていうので、こちらとしてはIPアドレスを変更したり、NASを静的IPにしたかったので、モデムのIDとパスワードを聞いたら知らないと答える。
はぁ??と思い、そんなんじゃ困るんだよって、すごく長い時間文句を言ったんだけど、結局ダメ。
しょうがないのでそのまま使う事に。

しかし夕方になって突然繋がらなくなり、モデムを見ると「光信号」って所が赤く点滅。
朝のニイチャンに電話したら明日来るっていうので、その日はネット使えず。
で、今日の8時半くらいに来てくれて修理。
どうも、下の集中回線の所のコネクタが異常だったみたい。
で、直ったんでネットをしてると、暫くしてまたダメ。
すぐに電話して、ニイチャン再登場。
またコネクタの所を何かして復帰。
こんなんじゃ困るよなあ。

で。
今までは、バッファローのルーターを使っていて、そこからIPアドレス設定したり、PPTP接続設定してたりしてたんで、どうしても使いたかったんです。
このルーターをブリッジモードにすると、DHCPサーバーもPPTPサーバーも使用出来ない。
何とか方法を見つけようと百度で検索。
すると、何とも呆気なく見つかった。
しかも、このルーターは一度に4台までしか接続出来ないって事も判明。
これはウチにとっては問題です。

調べた結果、管理者画面で、PPPoE接続を削除して、新たにブリッジモードを作成。
その後、バッファローのルーターでPPPoE接続を作成すればいいみたい。

ただ、イマイチ中国語が判らない部分もあるので、うかつにやってドツボにハマるのは避けたいんで、暫くそのままに。

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Deuter RACE EXP AIRを購入しました。

事務所移転で長距離になるという口実の元、バックパックを購入。
今までのNorthFaceのヒップバッグでも何も問題はないのですが、この前買ったmont-bellのレインジャケットと合わせるとどうしてもヒップバッグが外に出て濡れてしまうだろうと思い、バックパックを選んだのです。

まあ、結論から言うと、バックパックを背負ったままレインジャケットは着れなかったので、どっちでもよくなったんですが...

で、バックパックを選ぶにあたって、一番重要視したのが背中のムレです。
バックパックでは、どうしても背中との当たる面積が大きいので、夏にはムレムレでとても辛いのです。
なので、できるだけ背中に当たる面積が少ないモノを探した結果、deuter Race Exp Airにしました。

買ったのはいつものようにタオバオで。
正規品を買いたかったので、高めで評価もいい所を探したんですが、それでも日本の価格よりもかなり安くゲットできました。

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このバックパックの特徴は、「ドイターアドバンスト エアコンフォートシステム」という荷物と背中の間に隙間ができる構造なのです。
下の写真だと解りにくいかもしれませんが、メッシュ状の部分が背中にあたり、バッグ自体の背面は曲面になるように鉄のフレームが入ってるんです。

これによって、極力背中とバッグが当たらないようになっていて、背中のムレムレ感が少なくて済むのです。

IMAG0109

ショルダーストラップも同じくメッシュなので、これも快適です。

購入して2週間ほど使ってみたのですが、背中のムレはヒップバッグ使用時と殆ど変わらず。
これなら、夏でも全然大丈夫。

ただ、一つ難点があって、ヒップバッグの時にサイドポケットに鍵とかケータイとかを入れてたんですが、位置が腰なので取り出しもすごく便利だったんですが、これがバックパックになってからサイドポケットの位置が高くなったので、取り出しがチョット不便。

ただ、それ以外は快適です。

しかし、今日ドイターのサイトを見たら、新色が発表されてた。そっちが良かった...

hTC one x 中華アプリで済ませる その2 root取得

前回でブートローダーをアンロックしたので、次はrootの取得です。

ルートの取得も同じく中華サイトの

【新手教程二】解锁★刷boot.img★root★刷recovery

に書いてあるとおり行いました。

私は最初、他の日本の方の書かれたサイトの手順でやって上手くいかなかったので、この方法でやりましたが、後日再rootを取る機会があったので、色々試して見た結果、皆さんの書かれた通りの方法で出来ました。
出来なかった原因は、USBドライバによるものでした。

これを実行する前の大前提として、端末を認識するためのUSBドライバをインストールすること。
hTC端末は、「HTC Sync」という端末をPCに繋いで色々出来るソフトがあります。
これをインストールする時に、USBドライバもインストールされます。
私は、HTC Syncは必要ないので、USBドライバがインストールされた時点でキャンセルしてSyncをインストールしませんでした。

次にコチラから「CWM-SuperSU-v0.89.zip」っていうファイルをダウンロードします。
これをSDカードのルートに保存しておきます。

これで、準備は整いました。

では、Clockworkmod Touch Recoveryを焼きます。

下のページにある「root.rar」というファイルをダウンロード。
【boot】机锋网一键刷入官方boot工具

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それを任意の場所に解凍すると上のようなファイルが出てきます。
まあ、何てことないただのバッチファイルとそれに必要なファイルがフォルダに入ってるだけです。

で、解凍したら、端末をfastbootモードにしてPCと接続します。
方法は、電源をオフにした後、音量の-ボタンを押しながら電源をONします。
ブートローダー画面になるので、fastbootの所で電源ボタンを押してfastbootに入ります。
で、PCと端末を接続、後はバッチファイルを実行すれば、勝手にやってくれます。

そしたら、端末をPCから外して、ブートローダー画面のRECOVERYを選択します。
すると、先ほど焼いたClockworkmod Touch Recoveryが立ち上がりますので、まずはバックアップを取っておきます。
万が一のために。

バックアップが終わったら、「install zip from sdcard」で先ほど保存しておいた「CWM-SuperSU-v0.89.zip」を選んで実行します。
終われば、無事にroot化が完成でず。

Xperia arc Sのアップデート

妻のXperia arc Sなんですが、待てど暮らせどアップデートが来ないので、vmware player上のWinXPでPC Compannionをインストール。
で、Xperiaを接続すると、アップデートが!!

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早速アップデートを開始して待つこと暫く。

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準備が完了し、アップデートを開始するために、端末の電源をOFFにしてからバックキーを押しながら電源ボタンを押すんですが、これがどうにも反応せず。
仮想OSだからなのか、端末の不具合なのか良くわからず、結局アップデートは完了できませんでした。

やっぱり端末にアップデートが来るのを待つしかないようです。